2006.01.05

ミカケル:2005年総括

2005年に書いた「ミカケル:」記事をリストアップ
記事の数が45個なので約50人は見たってこと。
(記事のタイトルが氏名でないものは複数人まとめてみてる場合多し)
まとめて見る⇒Mikakeru: ミカケル

菊地美香
渡辺浩弐
小川麻琴
山本雅俊
?ジャニ
山根良顕 アンガールズ
宮川俊二
女性タレント
宅八郎
三谷昇
南美希子 回顧?
芸能レポーター?
高田万由子 20050422
渡邊久江
吉本多香美
ユリオカ超特Q
立川談之助
矢野通
矢野通 2回目
三宅正治
キラーカン剛ターザン
脇知弘
新庄人形
ナナチャンチン
ナナチャンチン 東スポ
志茂田景樹
ランディ・マッスル
半田健人
ミスターちん・つーから
荒勢
後藤達俊
ピーコ 焼き鳥丼屋編
藤谷文子
GIRLS DOOR
生江有二
武田愛可(ヴィックスCM中)
ランディ・マッスル(Echika 朝)
高見恭子
本田多聞
渡辺久江(道端では2回目)
斉藤清六
福井謙二 2回目
寺門ジモン 青山編
小宮孝泰
ジャイアント吉田

以上

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2005.12.30

ミカケル:ジャイアント吉田

 2005年のミカケル(有名人目撃記録)のまとめ記事をいつ書くかな。もう、さすがに遭遇はないだろと思っていたところ・・・。

 2005年12月29日昼13:30ごろ。青葉台の飯屋。自分は床屋に行くまえに腹ごしらえ。自分より少し前に入っていた客がジャイアント吉田。野球帽、ダンガリーシャツに花柄のブルゾン、Gパン。いつもと違う服装だったが、あきらかに派手だ。ゴルゴ13読んでた。「いつも」って書いてるのはこれで遭遇は4回目、パチンコ屋で1回、駅前で1回、通りで1回。どの回も渋谷を含む田園都市線沿線の出来事。街でミカケた有名人リストにリストアップしていていいはずだが、なぜだか抜け落ちていた。

 ジャイアント吉田はドンキーカルテットのメンバーだった。メンバーは他に小野やすし。10年くらい前のテレビ番組では、尾崎紀世彦のギターとジャイアント吉田のマンドリンのセッション、ウエスタンソングをデュオでハモありで唄ってたがそれはかっこよかった記憶あり。

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2005.12.27

ミカケル:小宮孝泰

 2005年12月26日(月)深夜24:30。渋谷の109の裏あたりで小宮孝泰を見た。自分は、ゲーセンで麻雀格闘倶楽部に興じて、さらに、壱源の醤油ラーメンを食べた後。

 小宮孝泰は飲み会のハシゴ中だったのか、黒スーツのお店の店員たちと話していた。仲間も何人かいたように思う。自分が通り過ぎた際に聞いたのは、「かまわないよ、別に~」といった優しげな言葉。そういえば、メガネはかけていなかった。ジャンパーでフードつきだったかな。

 小宮孝泰はコント赤信号のメンバー。25日のM1グランプリには審査員として渡辺正行とラサール石井が出ていたので、「もうひとりのメンバーは小宮だよな」と、ふと思ったところ。MCコミヤの「倦怠期です」というCDは買ったことがあるわ。参考:a Black Leaf:MCコミヤ VS MCハマー 日米RAP対決


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2005.12.21

ミカケル:寺門ジモン 青山編

 2005年12月20日(火)昼飯を終えて、外苑前郵便局へ向かう。向こう側からやってくるのが寺門ジモンだ。(あっ、寺門ジモンだ)と思って自分は見た。目が0.1秒くらいあった。寺門ジモンはどうも、(あっ、こいつは寺門ジモンと気付いた)と思ったらしい。ネイチャー寺門は勘がいいようだ。

 ジャンパーにGパンというアウトドアなファッション。大股で、あるいは、颯爽と、あるいは、ノリノリで歩いているようにお見受けした。頭の中が空想でイッパイって感じだったのかも。寺門ジモンは言わずと知れた、ダチョウ倶楽部のメンバー。最近は単独でゲスト出演、物マニアや、自然派(?)なところに着目しているテレビ番組が複数あった。寺門ジモン - Wikipediaの説明は圧巻。

 自分が寺門ジモンを見るのは、数回目で、この前は上野で見た。その前は井の頭線渋谷駅で・・・。そのメモは街でミカケた有名人リストの88番にある。

ダチョウ倶楽部<7018>
芸能証券 ダチョウ倶楽部

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2005.12.16

女芸人の些細な抵抗vol.11

 女芸人の些細な抵抗でGoogle検索すると内のブログMikakeruがトップに現れている。荷が重いのでオフィシャルのページにトス。女芸人の些細の抵抗のホームページはノータイトルから。「Information」に情報が掲載されるので、そこをチェック。〝ノータイトル〟はそういう名前のプロダクションで、タレント・お笑い・アーチストを擁する。

 女芸人の些細な抵抗vol.11に行った。2005年12月10日(土)。照明が落ちて、音楽流れ、ライブがスタート。ミスターちんが現れる。ちんさんが司会だ!、よかった。これで場が安定する、いや、盛り上がる。女芸人ばっかり出るというコンセプトだけど、後味を吟味すると、ちんさんの比重の大きさを実感する。女芸人を野菜に見立てると、「この野菜スープは野菜がいっぱい入っていて嬉しいけど、実はダシがおいしい」といった感じ。

 司会はvol.8,vol.10とミスターちん+ブルームフラワーだったが今回の相手はせきまさ。せきまさは女ピン芸人。やりとりの中から、いくつか拾う。

ちん 「せきまさは、方向性に迷ってるんだろぅ?」
せき 「えぇ・・・・まぁ・・・・」
  シュートなところを明るくつっこむちんさん。

ちん「あいつの相棒も最近、いなくなっちゃって」
せき「木星に行ったのではありませんか?」
ちん「あぁそう、木星にいったんだぁ?」 
  わけのわからないボケを軽く流して会話に組み込む。「意味わかんねぇよ」とか「木星に行って何やってんだよ」とつっこんでないところがレベル高。

ちん「おまえ、その衣装、ある程度、デオチなんだろう?、それ着て、司会に出てきちゃまずいんじゃないの」
せき「だから、半分隠して・・・・」
  ここでも、シュートなところを明るくつっこむちんさん。〝ある程度、デオチ〟ってフレーズに特に惹かれる。

 説明してもしょうがないようなが気がしてきた。「女芸人の些細な抵抗」を見るのが〝吉〟。今後も続くハズなので。

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2005.12.15

ミカケル:福井謙二 2回目

 2005年12月14日(水)夜9:00。帰宅途中で青葉台駅を降りて、ゲームセンターに向かう。駅降りてすぐのスクランブル交差点にて信号待ち。歩行喫煙のタバコの煙を避けて、自分はジリジリと立ち位置を移動していた。安定してふと横を見ると福井アナがいた。料理の鉄人の「福井さ~ん」「レポートしてください」の福井謙二アナ。ファーマルだが、温かそうなコートを着ていた。

 遭遇は2回目。1回目も青葉台駅だった。記録は街でミカケた有名人リストの108番。毎回、ブログに書く形式より前のことのため、何にも書いてないや。確か休日、午前中に今回とは駅の反対側で発見。このmikaketa.htmもhttp://masaka.cocolog-nifty.com/mikakeru/以下に移動した方が検索には便利かなと思う。

 フジテレビ・アナウンサープロフィール:福井 謙二。「まだまだ実況道を極めるためがんばります。」「結構いろいろ担当させてもらいましたが、やっぱり実況番組」と書いてある。実況というバックボーンあり。

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2005.12.14

ミカケル:斉藤清六

 本当に本人かどうかの確認が甘くて、記事にしてなかったんですが、回顧も含めて、ここに記載。

 2005年12月5日(月)武藤全日プロレスを見に行った。その後の仲間へのメールでは、試合が終わった後の体育館の外で 斉藤清六を発見しました。 自分らは同行4人で蒲田での飲み会へ急いでいたので、 確認を怠りましたが、たぶんあってると思う。と書いていました。斉藤清六はジャンパーに帽子というファッションだった。そこそこ、おしゃれめな感じ。

 斉藤清六を見たのは数回目。すべて、プロレス会場の外で試合開始前か試合終了後のどちらか。思い出してみると、日本武道館へ向かう橋の上。横浜文化体育館終了後のそばやで複数回。今回は、大田区体育館の外。

 ミカケル内を検索したら、http://masaka.cocolog-nifty.com/mikakeru/cat710983/に2003・10・13 東京ドーム新日本プロレスを見に行った。後楽園ホールのビルのあたりで斉藤清六を見た。斉藤清六はいままでに、10回以上見ていると思う。いずれも、プロレス会場。という記録があった。おぅ、そうだったっけ。

 会場内で見つけたことが無いので、多分、そこではおとなしく見てるのだと思う。プロフィールとして、読んだ覚えはないが、明らかにプロレスファン。芸名を助六から清六に変えたのは知っている。

 せっかくなんで、もう少し書くと、斉藤清六の芸のウリ?として音痴という要素があった。あれは模擬的な音痴であって本当には音痴ではないのだと思う。深読みしすぎ?

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2005.12.11

ミカケル:渡辺久江(道端では2回目)

 2005年12月10日(土)夜11時過ぎ。渋谷の宇田川交番あたり、飲み屋、ダーツバー、マンガ喫茶など集合ビルの前。

 渡辺久江を見た。ぼっと見た感じ、同行は飲み仲間あるいは遊び仲間の男の子2人。飲んでたのではなくて、これから飲みに行くところかなとみたが、どうでしょうか?あるいは飲みではないのかも。

 この日は寒かったが、短パンで。髪はまとめてた。街でみたのが、2回目。1回目の記録がMikakeru: ミカケル:渡邊久江。名字表記を〝渡辺〟に変更している模様。本人ブログ http://www.bodymaker.jp/hisa/

渡辺久江は女子格闘技の選手。11月29日後楽園ホールのチケットは用意していたのに、会社の会議が延びて行けなかった。残念。結果は
gravity - 女子格闘技ニュース | スマックガール、11.29写真レポ7:渡辺久江vs茂木康子(その1)
gravity - 女子格闘技ニュース | スマックガール、11.29写真レポ8:渡辺久江vs茂木康子(その2)


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ミカケル:本田多聞

 2005年12月10日(土)朝11時ごろ。青葉台。ちょっと、ひと遊びとゲーセンに向かっているところ。向こうから本田多聞が来た。家族といっしょだったかな。ラフな格好、ジャンバーとか。188cmの大男。髪の毛が長く、後ろでまとめている。

 本田多聞はプロレスラーで、 プロレスリングNOAHの選手。今回、掲載にあたり確認してみると、多門でなく多聞。自分はプロレスファンで、会場観戦経験は100回以上。でも猪木ファン原始なため、馬場全日、ノアについては数回のみ。よって、本田多聞を生で見るのも数回目。実力、迫力のある選手。回転地獄五輪***という一連のワザを使う。

 見てもう〝その人〟とわかるとファッションチェックなどを怠ってしまう。ブログに書くにあたっては、多めに観察が必要だった。

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2005.12.09

ミカケル:高見恭子

2005年12月9日(金)昼12:50 会社の仲間と飯を食い、食い終わった後は別行動、一人で、会社へ帰るとき。表参道の交番の裏あたり。

 声が聞こえて、「この声は」と思って見てみると、高見恭子だった。ケイタイで話しながら向こう側から歩いてきて通り過ぎた。黒いコートに茶色のサングラス。あとは、背が高いという印象、身長を予想すると172cm。

 インターネットで調べると、高見恭子が170cmという記載を発見。そんな感じかな。その記事には、旦那の馳浩が188cmとも書いてあった。(http://members.at.infoseek.co.jp/mikilegs/logfile30.html)。他の記事も、何故か、小顔とか、腰の位置が高いとか、スタイルはいいとかそんなのが多い。

 プロフィールがここにあった。⇒高見恭子 - goo ニュース


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